カテゴリー別アーカイブ: 女について

Instagramを利用したナンパはセンスとイケてる感が全ての世界!

インスタ女子という言葉は既に一般用語と化しています。

インスタグラムでナンパ特に、10代20代の若い女性達にとってInstagramは青春時代の象徴ともなっており、現実社会よりインスタグラムの世界で目立つことが女性達のステータスになってます。

ポップでお洒落な若い子にブーム化しやすい食べ物や飲み物などはインスタ女子達にとって最高のインスタネタとなり、中には写真だけ撮って食べ物や飲み物は捨ててしまう・・・

なんて社会問題も起きているそうですらね(汗)

Instagramは基本的にFacebookやTwitterなどのソーシャルメディアの仲間であり、内部的なシステムに関しては実はそこまで変わりがありません。

しかし、Instagramを利用するユーザー層は明らかに他のソーシャルメディアとは異なるのが特徴的で、簡単に言えば

FacebookとTwitterは中高年

Instagramは若い子達

という構図が完全に出来上がっています。

そして、我々の目的でもあるナンパや出会いにおいてもInstagramは他のソーシャルメディアと比べると別世界となっています。

Instagramを利用して女性をゲットしたいのであれば、絶対に

センスとイケてる感

が全てだと頭に入れた上でナンパ戦略を練るべきです。

TwitterやFacebookのように手当たり次第にエロそうな女性にアタックして行くという手法は絶対に通用しませんからね?

自らもInstagramの世界にドップリと浸る必要がありますし、写真のセンスやアップする投稿内容をとにかくイケてる感じにするのが絶対に重要なのです。

Instagramナンパを行いたいのであれば、直ぐにでもインスタ受けする写真の取り方を 覚えるべしですし行動する場所やプレイスポットに関してもインスタ受けを考えて全て見直すべき。

最低限これが出来なければインスタ女性をナンパすることは不可能だと思って下さいね。

松居一代のブログが狂喜となったのは船越英一郎が原因ではなく先物トレードでの大負けからのお薬が原因ではないだろうか?

かなり心配である。

私がかなり昔からファンであった松居一代さんのブログが狂喜に満ち溢れているからだ・・・

松居一代といえば名俳優である船越英一郎の妻として有名であり、最近では夫婦間の関係が悪化しており別居中と報じられていたので少し心配はしていたが、まさかのブログからの電波発信には驚いた。

ハッキリ言って、このブログの文章というのは重度のシャブ中であったCHAGE&ASKAのASKAが書く文章にソックリであり、統合失調症の患者に良くみられる強迫観念が剥き出しとなっている文章なのだ。

私は、松居一代がとにかく心配だが、多くの方々は彼女が病んでいる原因というのは船越英一郎との関係が悪化したからだと思っていると思うが、私の予想は少し異なる。

松居一代さんというのは女優やタレント、お掃除グッズでの松居棒を大ヒットさせたお掃除のプロとして有名であったが、実は

「債権トレーダー」

としての稼ぎが最も大きかったのだ。

何やら不動担保の債権トレーダーとしてはかなり有名であり、一時期の資産は10億円~100億円を超えていたとされている・・・本当なのかは未知数だが。

しかし、私の予想だと彼女はこの債権トレードが上手く行かなくなり、莫大な損失を抱えてしまった挙げ句の電波ブログ執筆となったのでは?と実は予感している。

しかも、莫大な損失を抱えたことを旦那の船越英一郎に察知され、別居となったとも感じてしまう。

更にだ!芸能界といえば覚醒剤やマリファナなどが極めて手に入りやすい環境といえるため、債権トレードの損失により精神を病んでいる所に悪い輩達が彼女に近づいて

「これ元気がでるよ?」

とでも言われて覚醒剤にでも手を出してハマったのでは?と私は悪い予感をビンビンと感じている。

噂によれば、凄腕の海外トレーダーというのは総じてドラッグにハマりやすい脳の作りとなっている言われており、投資で勝った時の快楽レベルと覚醒剤やドラッグなどの快楽レベルがかなり似ているからというのが理由だとされている。

彼女の文章を見れば誰でもシャブの利用を疑う筈だ。

これはASKAが更新しているブログを見れば明らかなのである。

まあ、これは全て私の予想でしかないので本当のことは分からない。

しかし、これまでの芸能人達のドラッグ利用の副作用を見ると、このような疑惑を抱かざるを得ないのだ・・・

パパ活して稼いでいる女達の末路がヤバ過ぎる!?

明らかにパパ活をする女性が増えました。

この責任はパパ活という言葉を金に替えたメディアやマスコミにあると思います。

パパとご飯やお酒を共にするだけで、数万円のお小遣いがもらえる。

中にはパパとセックス込みで契約しているパパ活女子もおり、そのような契約というのはハッキリ言えば援助交際となんら変わりはありません。

最近ではパパ活を様々なメディアが取り上げており、amebaTVの企画として配信されていたバラエティー番組では有名タレント「シェリー」が司会となって実際にパパ活をしている女性数名が出演して生々しいパパ活の実態を議論していました。

パパ活という行為は確実に若い女性達の間で認知されており、実際に友達などがしているから自分もしてみたいと感じ始めている女性もかなり増えています。

私はこのパパ活にかなり疑問を抱いています・・・

何故なら、パパ活というのは余りにも簡単にお金が手に入ってしまい、若い女性達の金銭感覚を完全に麻痺させてしまうと感じているからです。

一般的な派遣社員やOLさんのお給料というのは手取りで15~20万程度が現状となっていますよね?

しかし、パパ活だけに集中している女性の手取りというのは30万~100万以上と非常に高額なケースが多い。

しかも、パパから貰うお金というのは現金手渡しで行われるのが一般的ですので、税金をきちんと納めている女性は圧倒的に少ないと考えられ、実質50万~200万年以上の所得を得ている計算になります。

この金銭感覚のズレというのは一回でも味わってしまうと、なかなか元の水準まで落とすのは難しいのではないでしょうか?

パパ活というのは女性が「若い」からこそ価値があると言え、その賞味期限はかなり短いという現実があります。

恐らく、多くのパパ活をしている親父達は若ければ若い程に女性の価値は高いと考えている為に、アラサー付近になれば「無価値」だと感がる男性が圧倒的に多い筈です。

つまり、パパ活ができる賞味期限というのは20歳~28歳辺りが限度だと言えます。

現在パパ活をしている女性達がアラサー付近になってしまったら・・・考えるだけでも悲惨な未来が待っているとしか私には思えません。

パパ活している時は高級レストランに頻繁に連れて行ってもらったり、旅行や高級ブランドを買い与えられリッチな生活ができる。

しかし、パパから捨てられた時は一気に現実に引き戻されてしまいます・・・

当然、今までの金銭閣では生きては行けません。

恐らく、多くのパパ活女子達が苦しい生活を強いられるでしょう・・・派遣社員やOLとして働いても今までの数分の1程度の給料しかもらえない。

そこから男を作ろうとしてもアラサーの恋活や婚活は簡単ではありませんからね。

下手すれば風俗やAV出演などの道を選択する女性も出て来るでしょう。

私は思います。人生というのは徐々に上がっていくから楽しいものなのだと。

急激に自分のキャパシティーを超えた大金が転がり込むと、多くの人々はお金に対して強気な考えを持ち、ある意味で馬鹿になって行きます。

そこから落ちた時の事なんて考えることもせず、ひたすら今の楽な生活を謳歌してしまう。

私はパパ活女子の未来が不安でたまりません。

女の声は最高のエロVRコンテンツだとは思わないだろうか?

バーチャルリアリティーを駆使したゲームやITの世界がもう直ぐに世界中で気軽に楽しまれるようになる。

これはSONYが開発しているプレイステーションVRの発売で爆発的に広まると私は考えていたが、何と任天堂がポケモンGOというAR(拡張現実の仕組み)を利用して早くもその可能性を見せたのは驚きだった。

ポケモンGOはスマホを利用して手軽にバーチャルリアリティーが楽しめる画期的なゲームだ。もはやポケモンGOは世界的にブームを巻き起こしているし、これからの仮想現実や拡張現実の進化の起爆剤となった。

さて、このようなテクノロジーの革命が起きつつある今日この頃だが、私はテレフォンセックス及び女のエロ声こそ、人々が昔からの楽しんでいる拡張現実の世界そのものだと思うのだ。

男からしてみるとセックスの時の女の喘ぎ声というのは肉体的な接触と同等レベルの興奮を感じさせてくれる重要なスパイスだと思っている。

私は声フェチ男なので、他の人よりセックスにおける女の喘ぎ声を重要視するが、どんな男でもセックスしている時に相手の女が喘ぎ声ひとつ出さずに無言だったら確実にチンポが萎えるのではないだろうか?

やはり、声というのは色々と想像力を掻き立てられる。

セックスの時に女から卑猥な単語なんて飛び出した日には、抜かずの三発なんてレベルで興奮することもある。

テレフォンセックスにおける女の声は最高のエロVRである。今回は私からこのような名言を皆さんに送りたい。

また、これからVRやAR技術を駆使したテレフォンセックスやエロ電話システムが登場するのでは?と私は感じている。

聴覚的で刺激を感じるリアルな女の声を楽しみにながら、視覚的にリアルであり得ないレベルの美しいエロ女が目の前に現れたら興奮しない訳がない。

もしかすると、リアルなセックスすら面倒になる程のVRテレフォンセックスなんて遊びも出来るかもしれない。

ある意味で恐ろしい未来がやって来るのかもしれない。仮想空間がリアルな世界を越える。ここ最近の技術の進歩にはそのような不気味な未来の到来すら予感する。

モテない男は女に振られてもヘコまないメンタルを直ぐにでも身に付けろ!

正直に俺の過去を告白します・・・

俺の暗くて悲惨な暗黒青春時代俺の青春時代はとても暗かった。ニキビ面をした短小包茎チビの俺は、とにかく学校で女からモテた経験をしたことがなかった。俺をゴミのように扱う女もクラスに何人かいたし、一時期は女子達からイジメられているのかな?と本気で悩んだこともあったくらいだ。

その癖に、恋愛や彼女が欲しい願望が強く、常に気になる女に対してアタックするという無謀な行動をしていたのだ。つまり、好きになった女に告白するという事だ。

女に告白して振られた回数は1回や2回の話ではない。数十回単位で女に振られ続け、結局は小学生時代から高校卒業まで全く彼女が出来ないという伝説を残したのだ。

ナンパの世界には「数打てば当たる」という格言があるが、思春期における学生時代において俺はそのような理論が全く通用しなった事になる。当たっても当たっても結局は玉砕する。正に悲惨な学生時代である。

その時の気持ちを思い出すと今でも悔しい。周りのイケメン達は直ぐに彼女を作り処女マン貫通しまくっているというのに、俺は童貞のままなのだから・・・

家に帰ればモンモンとした気持ちを発散する為にオナニーばかりしていた。母親に部屋がイカ臭いからどうにかしろ!と叱責された時は本当に死にたいという気持ちになった。

屈辱的という気持ちと見事な敗北感が見事に俺を支配していた。

2016年現在。俺はある意味で立派な大人なったと実感している。何故なら、今では女に困らないヤリチン人生を送れているからだ。ルックスに関しては相変わらずのブサメンにも関わらず、見事にセフレを量産している。

俺はある意味であの暗くて屈辱的な暗黒の青春時代を経験したからこそ、今ではヤリチン人生を送れているのかもしれないと思っている。

何故なら、俺は青春時代に女に対してアタックして振られた経験を数十回経験したからだ。つまり、女に告白して振られても精神的なメンタルが全く崩れないのだ。

俺は基本的に少しでも脈がありそうな女であれば、路上でも飲み屋でもイベントでもネットでも容赦無くその女にアタックする。もちろん、目的はセックスである。

断られることも普通に多いが、中にはセックスまでヤラせてくれる女も確実に存在しており、最近では肉食系女子の増加によって本当に手軽にセックスさせてくれる子も増えた。

俺の最近のナンパ成績は年々上がっている。去年は300人の女とセックスしたし、今年は既に160人程度を達成した。この人数を多いとか少ないとか感じるのは人それぞれだが、俺からしてみれば満足の行く数字だ。

極論かもしれないが、女とセックスする為の極意とは数をこなす事だと私は思う。そして、断られてもシカトされても折れない心(メンタル)を持ち続けることが本当に重要なのである。

是非とも、女にモテない人生を送っている方は女に断られても、強くいられるメンタルを持つように努力して欲しい。

草食男はもう卒業しよう!景気は完璧に回復している!女達は男のマラを求めてます

草食男は卒業しよう女の子と付き合うなんて興味がない。デートは金が掛かるだけだし、同棲なんてしたら家賃やら光熱費やらで生活ができない。

それに、女なんて三次元じゃなくてもネットやアニメで二次元で十分・・・

こんな考え方の男性が世の中に出現してから、どれくらいの月日が経つでしょうか?彼等はメディアなどで草食男子と呼ばれて半ば批判気味にネタにされて来ました。

私も一時期は彼等に共感したり時期もありました。世の中はリーマンショックの煽りを受けて大不況の真っ只中。

求人はなくなり、正社員でも容赦ないリストラの嵐が待ち受けている。日本国内のサービスは全て冷え込みましたね。そりゃそうです。金がなければ消費なんで出来るはずがありませんから。

しかし、2016年現在になっても未だに草食男子を貫いている人は少しヤバいかもしれませんよ。

無策な政策を続けた民主党政権が大敗退してから自民党が推し進めたアベノミクス。日経平均株価は一気に爆上げして民主党時代から一気に二倍以上の上昇を演じた。

為替は平均水準に戻り、雇用は一気に回復。何と2016年現在の大卒の雇用率はサブプライム問題が出る以前の高水準を超えて来たとニュースになっていました。

つまり、世の中(日本)の景気は完全に回復したのです。

私はこのブログで経済とエロの関係性について何度と述べて来ましたが、繰り返しますと景気が上昇すれば基本的に世の中の女達はエロくなるのです。そして、景気が悪くなれば比例して女達はエロくなくなる。

世の中の女達がエロくなれば、二次元なんて低次元なオナネタで満足する必要はありません。リアルな三次元のオマンコにあなたのマラをぶち込みまくるべきなのです。

実際に、ツーショットダイヤルや出会い系サイトでも最近の女達はとにかく発情してますからね。まるで動物の発情期を見ているみたいです。

草食男子に成り下がっている人がいたら、直ぐにでも考えを改めて下さい。2016年はリーマンショック後の世界とは全てが変わったのですから。

男に依存する女は高確率でヤリマンだが同時にリスクも考えてセフレ化するべき!

男に依存する女。世の中には間違いなく男に依存しないと平常心が保てない女性が存在します。

恋愛体質

セックス依存

男を切らせた事がない

上記のような女性は間違いなく男性依存体質です。また、彼女達の多くは一般的に言われるメンヘラ気質の女性である事が多いのも特徴的だと言えるでしょう。

セフレ化を狙って女性達を物色する上で、上記で述べた男性依存体質の女性を口説くことは私の経験上から言うと間違いなくセフレ量産しやすい女性です。

特に、セックス依存気味のメンヘラ女なんてのは、セックスする行為をまるでデパートの試食と同等レベルに考えている女性ばかりなので、セックスまで行き着くスピード感は半端ではありません。

ですので、基本的に男性依存体質でメンヘラ気質な女性に出会った場合は積極的にセフレ化を狙うべきだと私は思っています。

しかし、そこには一つだけ注意点があります。それは、男性依存及びメンヘラ気質の女性というのは、セックスすると確実にその男に依存するという点です。

告白もしてないのに付き合っている事になっていたり、四六時中男性を拘束するなんて当たり前のようにして来ます。

中には、勝手に個人情報などを調べあげて自宅を突き止めたり、実家などを特定して半ばストーカー化する可能性もあります。

男性依存、メンヘラ女性はハッキリ言って深入りすると、非常にややこしい存在になるケースが多いのです。下手すれば日常生活がままならないレベルに自分の行動が制限されるなんて場合もあるでしょう。

ですので、ナンパ初心者の方にはこの手の女性はオススメできない。簡単にセフレ化できる事は間違いありませんが、ナンパ初心者さんがメンヘラ女性のリスクを上手く回避できるとは思いませんからね。

しかし、ナンパ中級者や上級者の方なら話は別です。メンヘラや男性依存女性もセックスチャンスと考えて即を狙うべきです。

簡単にセフレゲットできる代わりに依存されるリスクを伴う。この関係性をしっかりと頭に入れて男性依存女性とは付き合って行くべきです。

ギリシャ国民が緊縮にNOを突き付けた!日本のバブルエロ女相場は訪れるのか?

何だか海外の経済が荒ぶっている。前々から散々に渡り噂されていたギリシャの破綻問題だ。恐らく2013年辺りからギリシャがヤバいとの噂はされていたが、一気に自体は動いたのでパニックになっている投資家達も多いのではないだろうか?

幸い、日経平均株価は500円規模の乱高下はしているが、まだ二万円はキープしているし、為替も比較的落ち着いている。恐らく、信用取引などを使い最近株を始めた人には厳しいと思うかもしれないが、こんな動きにあたふたするようでは、この先の投資は上手くいかないだろう。

私は今回のギリシャ問題は既に日本株は織り込み済みだと感じている。しかし、問題なのは中国株なのかもしれない。

中国株は今、日本のバブル崩壊の時のようなパニックになっている。中国株の平均株価は僅か数週間で30%も下落した。何やら中国株は個人投資家が主な主体となっているらしいので、今回の暴落はかなり痛手を負っている人も多いのだろう。

まあ、ここまで下落すればどこまで落ちるのかは未知数だ。問題なのは、今回の中国株の下落で中国政府が頻繁に株価安定作を立て続けに打ち出している事だろう。

突然、信用取引に家を担保に出来ると言うメチャクチャな政策を出して来たり、空売りをしている投資家わ調査すると言い出したりとやりたい放題、この動きは間違いなく日本のバブル崩壊直前に行われた行動に似ている。

もし、ここから中国株が半値下落したら確実にその影響は日本株やアメリカ株にも訪れるだろう。

しかし、私は実は日本株に期待している。そして、まだ日本にバブルが到来して街中にタダマンセックスを求めるエロ女達が溢れる最高の楽園は実現可能なのでは?と感じている。

何故なら、今の日本は確実にドン底の経済から立ち直っているからだ。大手企業の社員達の給料はかなり上がっている。それに、街中の女達の顔付きが変わって来ている。どこか嬉しそうな表情をしている女が多い。

ギリシャと日本株は殆ど無関係である。更に言えばアメリカ株とも関連性が低い。

更に、中国株は中国人の個人投資家が主に投資しているので、実は日本にもアメリカにもそこまでの直接的な損は無いと聞く。

そう感がえると、実は日本とアメリカには逃げ場的に世界の金が回って来るのでは?と言う考え方も出来る。そうなれば日本への投資は世界中から集まる筈だ。

まあ、ここまで来ると日本株も桁違いに上昇して昔のバブル高値超えが見えて来るのでは無いだろうか?

そうなると目標日経平均株価は五万円となる。そんなアホな!と言う意見もあるだろうが日本にはこれからオリンピックがある。投資が集中しても何らおかしくは無いのだ。

私は信じている。ギャルが渋谷や六本木でTバック姿で練り歩き、ヤリマンと化す未来を。

上京女は何時の時代もヤリマンチャンスの宝庫だ!

東京タワー気が付けば五月も終わり六月である。親父になると毎年の月日の流れが物凄いスピードで流れて行く。

私はこの時期から夏休みが終わる9月程度までは毎年気合が入る。

何故かと言えばセックスチャンスが鬼のように高まる季節であるからだ。毎日のエロ動画によるチントレが欠かせない毎日である。

上京女がヤリマン化して発情期を迎える時期。私はこの6月から9月後半までをこう呼んでいる。

私は運が良い事に生まれも育ちも東京なのだが、毎年四月には数多くの上京女が東京に押し寄せる。学校もそうだし、社会人としても地方から上京して来る女は多い。

彼女達は東京に出て来た直後は田舎娘丸出しである。東京に夢を抱き、新しい目的に向け張り切って東京と言うメガシティーに上京する。

多くの上京女達は、東京に来た時点では極めて警戒心が強い。

親や友達から「東京にはチャラくて悪い男がゴロゴロいる」と厳しく言われているからだ。

しかし、彼女達は好奇心旺盛な若者。東京に来たら新しい出会いが欲しくなるし、孤独や寂しさから一刻も解放される為に友達作りに励む。

その行動の結果が6月くらいから現れるのだ。そして上京女の中にはヤリマン化する女が出始める。

彼女達の多くは東京に出て来るまでは、ピュアな恋愛のみを経験していたケースが多い。しかし、東京はメガエロシティーでもある。ヤリチンやリア充も腐るほどいる。

次第に東京のセックス事情に染まる上京女達。私はこの感覚に染まって来た女を6月から9月の間に収穫するのだ。

ヤリチン化した上京ムスメ達は少し大人の男に憧れるのがスタンダードだ。出会いカフェでもツーショットダイヤルでも出会い系サイトでも彼女達との繋がりをキープするべきだろう。そして、大人の世界をメール文章や会話でアピールする。

お洒落なBARや流行りのレストラン、盛り上がるイベントなどの話を自慢げに語ってやれば、大人の東京に憧れる上京ヤリマン女はホイホイついて来るだろう。

とにかく、6月からの3ヶ月間はセックスチャンスだと思って、あらゆる出会いコミュニティーを使いまくるべきだろう。

GW真っ只中!今年はヤレる女が多いな!

今年のゴールデンウィークは通常だと5日と少し短めの連休となっているようだな。

私は初日からツーショット番組マックスとスマホ出会いアプリの大手であるYYCを使ってGWへ向けてのキープ女と会っていたのだが、初回からカラオケ飲みからの即ラブホ行きを達成して個人的には大満足なGWを送っている。

初回の女とは事前に写真交換を済ませていた。ある程度のルックスは分かっていたが、実際に出会ってみると予想より更に可愛かったのは嬉しい誤算だ。ノリも良くてカラオケでは私がEXILEを歌ってやるとノリノリで私の膝の上に乗ってきて、ディープキスして来たのには興奮したな。久々にギンギンのGWスタートダッシュって感じだった。

ラブホでも彼女はノリノリでセックスして来たので楽しめた。騎乗ではこちらの息子が折れそうなくらいの上下グラインドが激し過ぎた。GW初日から大満足なエロ体験で私の連休はスタートした。

昨日は二人目のマックス経由の女だ。この女は前々からテレフォンセックス友達としてもキープしていたのだが、運良くGWは暇な日が多いと言う事でタイミング良く休日にマッタリ会う約束を漕ぎ着けた。

この女性はツーショットダイヤルでの会話の中だけでしかコミュニケーションしていない事に多少の不安はあった。こちらが知る情報は全て電話経由。

彼女が27歳のOLである事。

現在、彼氏はいなくフリーである。

セックスは大好きだが、彼氏不在の為にセックスは1年程していない状況。

個人的には完璧なステータスだった。しかし、これはあくまで電話での会話のみで得た情報である。ぶっちゃけ会ってみたらとんでもない年齢詐称の熟女が現われる確立だってある。

まあ、ウダウダ言っても仕方が無いのも事実。出会い系全般に言える事だが、実際にどんな女が来るのかは会ってみないと分からないってのも楽しむくらいでないと楽しんで使えないとも言える。

そして、対面の時。彼女とは渋谷で待ち合わせたのだが本当にGW真っ只中と言う事もあり、渋谷の街は人で溢れかえっていた。

そんな状況で、私は突然声を掛けられた。「●さんですよね?」

事前に服装を伝えてあったので、見つけた方が声を掛けるのは自然な流れ。後はこの女がどんなレベルであるかが問題だ。振り返る瞬間・・・

ん?OLではある。しかし顔面偏差値的には48程度であろうか・・・前日のYYCの彼女との出会いが良過ぎたのだろうか。決してブスでは無いのだが、決して可愛いとも言えない。そんな女性が声を掛けてきた。

まあ、出会えただけマシと思おう。私は直ぐに道玄坂のラブホテルへ向かった。彼女の方もテレフォンセックスでは散々お世話になっていたので、お互いのエロさは分かり合っている。スムーズにラブホまで辿り着いた。

結果から言うと、セックス事態は大満足だった。やはり事前にテレフォンセックスを済ませているからお互いの感じるツボを心得ているのかもしれない。正直言ってセックスだけを評価すればYYCの可愛い子より満足出来た。

こんな私のセックスGW体験。どうだろうか?まだ後一日残っている。皆さんも連休最後の日くらいは下半身を暴れさせてはどうだろうか?