次に世界経済崩壊!黒田のマイナス金利は日本に巨大なダメージを与えた!

日銀の黒田総裁と自民党の党首である安倍晋三はどうやら、戦犯になってしまうかもしれない。

世界経済が崩壊の入り口に足を踏み入れたからだ。

現在の世界経済には深刻なリスクが2つあった。それは、原油の大幅な安値更新と中国経済の成長の減速である。

2016年に入ってから、日本経済は上記の原油安と中国景気に翻弄され、メチャクチャな乱高下を繰り返した。連日のように日経平均株価は数百円の下落。

普通ならリバウンドするものだが、殆ど株価のリバウンドが無く下落を続けた。今思えば、これは大口の投資家の正しい判断だったのかもしれない・・・

その結果、日経平均株価は一気に3,000円以上もの暴落である。

そして本日・・・昨日の段階でドイツの平均株価が暴落し、それに連動して欧州全体の株価も下落した。当然のようにアメリカ株も暴落で始まる。アメリカ株に関しては170ドル程度の下落で済んだが、問題はドル円相場である。

世界の株価と連動するように下がった為替は何と114円。

ハッキリ言って洒落にならないレベルの暴落である。

この水準の為替ラインは日本の株価を支えるのにかなり重要な支えとなっており、どうにか115円を守ろうと日銀総裁と安倍晋三が打ち出した政策がマイナス金利の発動であった。

この政策が発表されると、直ぐに為替と株価は反応をみせた。しかし、その後、日経平均株価はマイテンしてしまった。まあ、先週的には爆上げとなったのだが私はこの相場にかなり違和感を感じていた。

そして、本日悪い予感が現実のものとなった。

日経平均株価は何と918円の大暴落だ・・・特に銀行株や証券株などは2桁パーセントも暴落している銘柄もある。私は長年株価チャートを見ていたが、今回の大暴落はリーマンショックレベルかそれ以上の恐怖にお感じる。

何が恐怖かと言えば、日経平均株価は日銀と日本政府による大規模な金融緩和政策により作り上げられた株価水準だからである。それが、世界の不況の煽りを受けると簡単に暴落して日本政府が守りたい大切なラインを簡単に暴落させたのである。

私は何か恐ろしい世界的な経済崩壊の暴落が待ち構えているような気がしている・・・

噂によれば取引額が数百兆円にも及ぶドイツ銀行が、この先に破綻するのでは?との噂も流れている。もし、これが仮に本当だったとすればリーマンショックやサブプライムローン問題の非ではないレベルの経済崩壊に繋がるだろう。

そこへ中国株の崩壊が来たら日本株はどうなるだろうか?恐らく民主党時代の日経平均株価7,000円を割り込んでもおかしくはない。

なんだか悲観的な記事になってしまったが、私は妙に嫌な予感を感じているのだ。

ツーショットダイヤルの通話料金がフリーダイヤルで完全無料のセブンティーズコール

今回はツーショットダイヤルを利用する上で避けて通れなかったスマホや携帯電話の通話料金を完全無料で楽しめるセブンティーズコール系列のツーショット番組についてお話ししたいと思います。

セブンティーズコールと言えば、ツーショットダイヤル業界の中でもかり老舗の番組として有名ですが、数年前のツーショットダイヤルブームの時に番組何故か余り広告展開などをせずに、かなりマイナーなローカルツーショット番組として成り下がっていた時期がありました。

しかし、2015年の10月くらいからでしょうか?

急激にセブンティーズコールの宣伝が大々的に開始され始めたのです。しかも、その中身はかなりパワーアップして完全にリニューアルされているから驚きです。

ハッキリ言えばセブンティーズコールは今時珍しい新規のツーショットダイヤル番組と言っても過言ではありませんからね。

さて、このセブンティーズコールですか、かなり濃厚な番組構成となっています。

その中でも今回注目したいのがラブコールと呼ばれるセブンティーズコール系列のツーショット番組です。

このラブコールですが、何と番組を利用する時の電話番号が全てフリーダイヤルの番号となっています。つまり、この電話番号は全て通話料金が無料で楽しめるという事です。

しかも、驚きなのがラブコールの番組利用料金です。

何とツーショットダイヤルコーナーと伝言ダイヤルコーナー全てが一律100円となっているのです。

一般的なツーショット番組の利用料金でも一分辺り120円から150円程度ですからね。それが、通話料金が無料で100円で楽しめるというのは、コスパを考えると最強レベルだと言えるのではないでしょうか?

また、ラブコールは4つの専用ジャンル回線が用意されており、それぞれに47都道府県分のツーショット電話番号が用意されているのも魅力です。

4つのジャンルに関してですが、下記の通りです。

即アポ!セフレ熟女ツーショットがコンセプトの

「タブー」

SMプレイ・ツーショットダイヤル専門の

「SMスナイパー」

変態エロ専門のテレフォンツーショット

「プレミアム」

恋人・理想の女性探し専門の

「チャンス」

このようにテレフォンセックスも出会いもカバーしている独自のコンセプトのツーショットダイヤル番組がラブコールの中には用意されています。

テレフォンセックスもテレクラ感覚の出会いも近所の女性にダイレクトに電話を繋いでくれますので、女性探しもかなりスムーズに行うことが出来ます。

2016年のツーショットダイヤルは確実に狙い目だと思う!

皆さん!あけましておめでとうございます!

2016年も「暇人」な私が適当な暇なネタをダラダラと綴って行きますので適当に見流して頂ければと思います!

今年の干支は「さる年」

私の個人的な目標としては「下半身サル」状態となって世の中の女達と手当たり次第にパコりまくる年にしたいと思っています!

そんな私から今回は2016年度のツーショットダイヤル業界についてザックリと予想して行きたいと思います。

私の予想では2016年は誰もがツーショットダイヤル番組さえ使っていれば自分の思い通りのエロい出会いが達成できる年になると確信しています。この流れは既に去年の12月くらいから顕著に現われていますからね。

大きな原因としては、ツーショットダイヤルの桁違いな知名度アップが挙げられます。本当にここ2~3年になてツーショットダイヤルを利用する男女が増えたと思いませんか?私の感覚では既に出会い系アプリよりも圧倒的にツーショットダイヤルの方が有名になって来ている気がしますからね。

もう1つの原因として挙げられるのが出会い系サイトの人気低下です。これは間違いなくハッピーメール運営会社の社長が逮捕された影響だと言えるでしょう。あの事件は確実に出会い系サイト利用者の感情をネガティブにしましたからね。

その出会い系ユーザー達が2016年は本格的にツーショットダイヤル番組に流れてくると確信しています。ですので、出会いを求めている男性にも女性にも幅広くチャンスを与えてくれると確信しています。

ですので、エロい出会いを探している方は徹底的にツーショットダイヤル番組をマークして行きましょう!最近はセブンティーズコール系などが新規番組を本格的に稼動しており、新規ツーショット番組の増加もかなり期待できる感じです。

まずは自分にマッチしたツーショットダイヤルを探し出しましょう。

その上で、何個かのお気に入りツーショット番組をキープしておくと良いでしょう。それぞれのツーショットダイヤルの最大のメリットを利用した上で理想のエロい女性を徹底的にキープしまくる!出来ればLINEのID交換やメールアドレス交換も狙って行けば効率的にアポ数をこなす事が出来るでしょう。

連絡先の交換を徹底的に意識して女性との繋がりを増やして行けば、自ずと出会いの数も比例して増加して来るでしょう。つまり、パコる数も増えて行く!2016年はそんな繋がりがザクザクと簡単に量産して行けると私は予測しています。

様々な要因が重なって2016年のツーショットダイヤル業界は爆発的なバブルを起すと確信しています。

 

アベノミクスは2016年に成功しなければ持続的に株価を支えるのは不可能

今年も残り3週間と少しになった。今年の日経平均株価はとにかく中国経済の暴落に足を取られる動きになった。

中国やアメリカが咳をすると日本は風邪を引くと言われているが、本当に日本の投資家達は耐える事が出来ない投資経験の少ない人しかいないと実感させられる。

幸いなことにアメリカ経済は好調そのものだった。中国にはやはり引きずられたが、直ぐに戻すあたりがアメリカ株の強い所だろう。

恐らく日経平均株価も年末というこもともあり節目である二万円は超えて来るだろう。そして、セルインメイが起きる2016年の5月辺りまでは比較的高値を追って行くのではないだろうか?

日銀による更なる大規模な追加緩和は行われるのだうか?もし、大規模な金融緩和が行われれば、日経平均株価は二万円五千円程度を目指し、更に2016年末に掛けて三万円にチャレンジするのではと私は予測している。

2016年はアベノミクスにとって重要な年になるだろう。アメリカは恐らく利上げを開始する。そうなれば、アメリカ株が停滞して代わりに日本株に投資家達が資金を移してくるかもしれない。

テロに関してもアメリカや欧州に比べて日本は危険性が極めて少ないメリットがあるのは大きい。ISISは確実に白人を狙い、白人が多く集まる地域をテロの標的として狙うだろう。

つまり、白人や外国人の存在がかなり目立つ日本ではISISによるテロ計画もかなりしずらい。ある意味で経済的に考えれば日本には極めて安全投資を考えて資金が入ってくる可能性は高い。

もちろん、このような流れが来れば日本が80年代の時に超えることの出来なかった日経平均株価4万円という壁を突き破る可能性すら出てくるのだ。

そうなれば、日本という国に再び金とセックスの時代が訪れる。ジュリア東京以上の酒池肉林なプレイスポットも出てくるだろう。世の中の女達が金に困らなくなれば遊びや男に夢中になり始めるのは明らか。そして、セックスを気軽に誰とでも楽しむと言う雰囲気になって行く。

私はそんな日本に早くなって欲しいと思う。デフレで吉野家がマックが安くなって喜ぶ人々なんて見たくない。安い物だけに食い付く人生なんて惨め過ぎる・・・

キーポイントは全て2016年に掛かっていると言えるだろう。安陪総理の2015年の経済政策はハッキリ言って0点に近いだろう。2016年は是非とも日銀を使って激しい経済刺激策を行って欲しい。

昔はイタズラ電話と電話の進化と未来

イタズラ電話。

電話の仕組みがデジタル化されてからは番号通知機能の搭載などでかなり減ったと言える行為。

しかし、中にはストーカー的な発想で異性にイタ電したり、コールセンターの受け付けの女性に対してストレス発散とも言える悪質なイタズラ電話を掛ける者も後を絶たない。

電話には五段階の進化がこれまであったと個人的には思っている。

先ずは、黒電話時代のアナログ電話。あの黒いボディーと美しいフォルムは今見ると、まるで骨董品のようにも見えるから実に完成度は高い。

二番目の進化は公衆電話の普及だろう。黒電話は家に据え付けて利用する事しか出来なかったが、公衆電話は街中そのものに電話を置いて従量課金で課金するタイプの電話で、一時期はテレフォンカードブームと重なり、とんでもない利用率となった。

三番目の進化はコードレステレフォンとワイヤレスな子機などが備わったデジタル式の固定電話である。これは、黒電話の次世代タイプと言える。黒電話が廃れ、より現代的な電話の形をして来たのもこの流れが原点だろう。

そして四番目はPHS及び携帯電話の登場と普及である。日本では2000年くらいから徐々に発売され普及が進んだ。

最後の五番目。これは間違いなくiPhoneやAndroidスマートフォンの爆発的な普及である。残念ながらこのスマホの普及に関してはそれまで日本が流行らせていたガラケー携帯電話を事実上の廃業に追い込んだ副作用もある。

スマホはアメリカの大企業であるAppleとGoogleと言う、とてつもないセンスと技術力を兼ね備えたモンスター企業が作り上げた結晶だ。

もはやスマホは電話の域を超えた。こして、パソコンというこれまで誰もがなくならないだろうと思っていた物まで不要な物にしつつある。

電話は上記のような進化を遂げて、より人々が手放せないアイテムになって来ている。私はこの進化とイタズラ電話の質や量の変化に昔からかなり注目している。

簡単に言えば昔は単純な遊び感覚や未成年者の思春期独特の性欲の解消でイタズラ電話は使われていた気がする。

しかし、最近は違う。スマホならイタズラ電話する以前に遊びも性欲も解消出来るからだ。これはゲームだありエロコンテンツの充実が後押ししている。だから、ある意味でドキドキ感やエッチな気分はイタズラ電話で解消する必要はなくなった。

しかし、私は思うのだ。

イタズラ電話といのは、どんな時代においても電話というツールがある以上は確実に一定の需要がある。その需要が最近の日本では極めて陰湿でストーカー的になって来てきるのだと私は推測している。

ある意味で、これまでは陽の要素が大きかったイタズラ電話だが、時代の流れで確実に陰の要素が大きくなっているような感じがする。

ストーカー、嫌がらせ、脅迫など。イタズラではなく確実に犯罪的な方向性が強まっているのでは?と感じてしまう。

これはハッキリ言って望ましくない時代の流れ。スマホは確かに便利だし優れている。しかし、少しはイタズラ電話が世間から許されるような雰囲気があっても良いのではとも感じている。

アベノミクスにも関わらず世界から遅れているのか?俺の夢は!?

最初の勢いは何処へ行ってしまったのだろうか?

アベノミクス相場。

見事に欧米のヘッジファンドのおもちゃにされ、世界各国の相場に少しでも危機があれば、日本株は真っ先に売られて暴落してしまう・・・

消費税を何故かあげると、予想通りに消費が落ち込み、これだけの大規模金融緩和にも関わらず、一部では再びデフレ傾向がみられている。

ついこの間の中国株の大暴落なんてのは見事にアベノミクスと日銀を再び恐怖のどん底に突き落とした。

短期間で30%もの株価下落。もはや、この暴落でアベノミクスバブルが始まってから株を始めた人で大勝ち出来た人はいなくなったのではないだろうか?

アベノミクスは全て夢で終わる。私にはこんな悲惨なストーリーさえ見えている。そして、金と性に狂った90年代日本の輝きは二度とやって来ない。

膨大に積み上がった日本の借金や日本国債だけが残り、日本は南米レベル程度の後進国になるだろう。

日本人同士の格差の広がりは確実にその差を広げている。この格差の広がりというのは実は後進国独特の傾向なのを皆さんは知っているだろうか?

つまり、日本の後進国化は既に始まっている。このままアベノミクスを成功に導く事が出来なければ、私はこの日本人同士の格差は極限まで広がり、もはやかつての日本の光景は無くなると見ている。

もちろん、90年代の酒池肉林の世界は訪れない。貧困層に分類された女達はロクな仕事に就く事ができずに売春するからだ。

日経平均株価が二万五千円程度に安定くる事が出来れば、私は一応はアベノミクスは成功すると感じている。

しかし、株価が乱高下を続けるようでは、このハードルをクリアする事さ不可能だろう。

厳しい舵取りが必要だ。安倍首相と黒田日銀総裁は永久戦犯にならないように細心の注意を払って株価対策をするべきだ。

出会い系アプリは放置型で待ちのナンパに使う時代です

待ちとリアルタイムな出会い世の中に出回るスマホに特化した出会いコミュニティーサイトやアプリの数々。これだけスマホが普及すると新しく「出会いを求める」男女が増えるは必然。その需要に合わせて、様々な出会いマッチングアプリが開発されています。

私は新しいソーシャルアプリやSNSなどを使って来ましたが、やはり進化スピードは凄まじい。

特にFacebookとTwitterは多くの日本人男女を取り込んだと感じますね。もはや日本人総ネット出会い時代だとも思えて来ます。

更に直近では、インスタグラムの勢いから目が話せません。写真とソーシャルの組み合わせがここまで加速的に人々から支持されたのは意外でした。

とにかく、スマホと高速インターネット回線が普及しきった時代は人々の利用するコミュニティーが極端に分散して来ていると感じます。

このコミュニティー分散化の時代において、私はセフレや割り切った出会いを探す場合にも、この分散化を意識しながら行動すべきだと思っています。

具体的にはリアルタイムなやり取りを重視したコンテンツと、待つのが基本なコンテンツに特化した出会いコミュニティーやアプリを分散して利用する事です。

このリアルタイム性に関しては、LINE、Facebook、Twitter、チャット機能付き出会いアプリ、GPSを利用した出会いコミュニティーなどか挙げられます。

逆に、従来(ガラケー時代)から出会い系サイトの王道とされて来た

ワクワクメール、ハッピーメール、イククル、YYC、各種出会い掲示板などは現代のスマホアプリ事情から考えると相手との連絡のレスポンスが遅く感じてしまうので、待ちの出会いコミュニティーとして利用すべきだと思います。

また、リアルタイム系であればLINE感覚のチャットを駆使してガンガン自分から女の子にアタックすべきだと思います。

逆に、従来の出会い系サイトは比較的マッタリとした出会いを楽しむ場合に使いたい。例えば、一日掛けて女の子を検索して数十人にメールを送ってみる。

メールを送ってから数日掛けて返信メールを確認してじっくり口説いて行く。これが、待ちの出会いナンパ手法の王道ですね。

これらの出会いの主流を上手く利用すれば、ネットやスマホを駆使したナンパはかなりの幅が広がると思いますよ!

テレフォンセックスって何の為にするの?

日本国内において

テレフォンセックスをした事のある人

一度もした事が無い人

それぞれの温度差が物凄く開いていると実感する・・・

ツーショットダイヤルやテレクラなだを使い一度でもテレフォンセックス経験のある人は、高確率で定期的に楽しむようになり、音声エッチの世界を特に特別な事ではないと認識する。

しかし、まだ一度もテレフォンセックスした事が無い人の思いは極めて対局的である。

とにかく、テレフォンセックスに対して偏見を持っているのだ。その行為自体を気持ち悪い変人のする遊びだと決め付けている。

最近はLINEなどで手軽にテレフォンセックスを楽しむ人が増えているが、私が心配しているのは既存のテレフォンセックスプレイヤーに対する差別や偏見である。

単なる会話を使った気軽な遊びが何故か災いの元になってしまう。

いいだろうか?テレフォンセックスは単純に気持ち良いからする遊びである。それ以上でもそれ以下でも無い。誰だって娯楽や趣味を持っているだろう。テレフォンセックスもそれと一緒なのである。

そして、テレフォンセックスを一度も試さずに差別だけをする人間は間違いなくレイシストであり、日本人独特の島国根性剥き出しな超閉鎖的な考え方に偏り過ぎた人だと言えるだろう。

差別や間違った認識は自分の世界を縮め、人生がどんどんと不幸になるだけだ。是非とも素晴らしいテレフォンセックスを一度は経験してみて欲しい。

中国経済が完全に崩壊すればアベノミクスも崩壊し、世の中のエロ女バブルも泡となる

世界経済が大変な事態に陥っている。

原因は中国の上海株が暴落したからだ。一説によれば、この大暴落の僅か数日で数百兆円の金が消えて無くなったらしい。

上海株は暴落する前まで、あり得ない勢いで上昇していた。チャートを見れば明らかにバブルと呼ばれる水準で上昇していたのだ。

しかし、中国人は基本的にギャンブル気質が強く、勝てると思ったらとことん金をつぎ込む国民性がある。

今回の株価上昇の火付け役は中国人の個人投資家達だ。彼らは、株式トレード経験の少ない素人同然の人々が圧倒的。

株価を釣り上げるだけ釣り上げ、少し暴落し始めたと思ったら、一斉に資金を引き上げ始める。

この強引とも言える投資手法が、今回の株価大暴落の大きな原因と言えるだろう。

さて、一旦は落ち着きを取り戻したように見える中国株だが、既にこの暴落は世界中の株式市場を道連れにした。日経平均株価は高値の20800円程度から一気に17500円を付けた。短期間での3000円もの暴落は、あのリーマンショックの時を上回ったとも言われている。

安定して上昇を続けていたアメリカ株も同様のレベルで大暴落した。

恐らくだが、世界の株価は三年前くらい前の状況まで戻ってしまったのではないだろうか?

私も日本株には大分投資を行っていたので大ダメージを受けてしまった。もう少しでポルシェのカイエンが買えたのに、それが無になってしまった感じだ。

私が心配してるのは、今後のアベノミクスの成功の行方だ。辛うじて17000円レベルであれば、まだアベノミクスは継続しているとも取れるが、これ以上の暴落は間違いなくアベノミクス失敗に繋がるラインだろう。

そうなれば、日本には再び失われた十数年が訪れるだろう。株価は長期間に渡り低迷して、回復していた失業率もあっという間に低下して、アベノミクスで持ち上げた分の借金だけが残る形になる。

そうなれば、私が想像していた第二次バブルは消えて無くなる。エロ女達が巷に溢れ、株で稼いだ金でエロ女と遊びまくる夢。

それが、中国のクソ野郎のせいで全て水の泡となり消滅するのだ。私には中国は世界中を負のドン底に突き落とそうとしているのでは?とすら感じてしまう。

今回の中国株暴落の原因のもう一つの原因として、中国政府の無理なバブル抑制があった言われている。

中国政府はバブルで盛り上がって高値圏になった上海株に対して過敏に反応して株価をコントロールしていた。そして、酷かったのが暴落し始めた時である。

中国政府は中国の個人投資家に対して家を担保に株価トレードが出来るようにしたり、信用取引の制限を引き上げて、更に投資を煽ったのだ。

その舵取りに恐らく中国人は何かヤバい事が起きているのかと勘違いした。その結果。投売りが始まり、上海株は一気に暴落した。

更に!暴落し始めてからが地獄。何と、中国株の空売りを禁止し始めたのだ。これは、株式の世界では少しなら当然の政策でもあるのだが、中国は大株主に対する半年もの株式売買の凍結を行った。

もはや、これは株式市場とは言えない。政府主導の大規模インサイダーである。

愚痴が長くなってしまったが、私はこれから半年間は中国株の動向をしっかりと注視する必要があると感じる。

そして、少しでもヤバいと感じたら全ての投資金をキャッシュアウトして、今後の悲惨な日本経済を辛抱強く見守るしかない。

皆さんも注意して欲しい。

男女トラブルで弁護士がチンポを切断されたらしいが、我ながら素直に恐怖を感じた

機能ののニュースを見ただろうか?弁護士をしている男の法律事務所に男が乗り込んで、その弁護士のチンポを切り落とした事件だ。

私は、このニュースの見出しを見たとき、何事だ?と久しぶりにビックリしてしまった。何やらニュースを詳しく見てみると、この加害者はプロボクサー見習い?で現在は大学院生だというのだ。

そして、彼は結婚していて奥さんがいるらしいのだが、この事件の現場にはその奥さんも同伴して乗り込んだそうなのだ。

その奥さんは何と、被害者弁護士の事務所で働いていたという衝撃の事実。

直感した。間違いなく男女トラブルだろうなと・・・

詳しくはまだ分からないが、恐らくはこの弁護士が加害者の嫁を寝取ったのだろう。もしくは、性的なセクハラでもしていたのではないかと感じる。

男の宝でもあるチンポを切り取り、切り取ったチンポはトイレに流したと言うのだから、確実にこの弁護士に二度とセックス出来なくさせる意味があったのだと思う。

私は正直怖いと思った。何故なら、出会い系サイトでもツーショットダイヤルでも最近は気軽に男と浮気セックスしている人妻がゴロゴロしているからだ。

もし、彼のような強烈な嫁好きの人妻とセックスして、それがバレたはと思うと正直、人妻とのセックス対するリスクは極めて高いのだと考えてしまう。

まあ、出会い系やツーショットを利用して男遊びしているような人妻最近は、大抵の場合がセックスレスか夫婦関係が破綻しているような人妻ばかりなので先ずは安全だと思うが、今回の事件を見た後となっては、人妻ナンパのリスクは常に頭に入れておかないと危険だなと確信した。

皆さんも注意して、是非とも自分のチンポを守って欲しいと思う。